2014 アジアビジネスプロジェクト 川上 準司 帰国特別セミナー|アジアで稼いでいる人だけが知っている『本当に成功するアジア進出の方法』

経済産業省は、
国内需要の減少や国際競争の激化により、中小企業を取り巻く環境が厳しさを増している。5年間で新たに1万社の海外展開実現を目指す。』
と、「平成26年度中小企業・小規模事業者政策の概要」の中で発表しました。

進むグローバル化により世界がボーダレス化する中、海外、特にアジアと関わっていくことは、今後、事業の収益構造を大きく左右します。

しかし、日本国内には、アジア進出について正確な情報が不足しているのが現状。

アジア進出は、アジアに会社を作ることだけではありません。日本国内にいながらでも、できることが多々あります。

この機会に、アジア進出の真の情報を手に入れませんか。

実際に昨年、海外需要獲得型ビジネスには補助金が提供されました。

アジア進出と補助金取得の仕方を組み合わせた、またとない情報を得る機会です。

お見逃しなく、ご参加ください。

第1部 報道されないアジアの真実
1. アジアでは、日本と同じ台数の新車が売れる!? アジアの高度成長とその秘密
2. 日本の不況の真の理由 そして、なぜアジアへ進出すべきなのか?
3. ついに政府も本気で動き出した 政府補助金について
第2部 間違いだらけのアジア進出
1. 会社は作るな!
2. いいモノが売れるという誤解 ~高級すき焼き店が売れなかった理由~
3. 途上国ほどチャンスがある??
4. パートナーがいるから安心??
第3部 成功するアジア進出は単月黒字化でスタートする
1. あなたの商品はアジアで売れますか? ~アジアビジネス成功の生命線~
2. 初月からいきなり黒字を出すためにやるべきこと
3. 日本とは違うアジアならではの戦略
4. 売れ線研究 アジアでどんなモノが売れているのか
5. 売れ線研究 アジアでどんなモノが売れているのか
最後に アジアで稼いでいる人が教えたくないアジアビジネスのメリット
1. あなたの商品はアジアで売れますか? ~アジアビジネス成功の生命線~
2. 初月からいきなり黒字を出すためにやるべきこと
3. 2015年にやってくるビッグチャンス「アセアン統合」とは
4. 資本金半分、立ち上げ期間たった3ヶ月!超レバレッジ進出方法
5. アジア進出の国の選び方
・中国・タイ・シンガポール・マレーシア・ミャンマー
・バングラディッシュ・ベトナム・インドネシア・カンボジア
第4部 (税理士松川幸弘 スペシャルコンテンツ)
1. 創業者向けの補助金で、あなたも新規事業を立ち上げられるレースに参加しませんか?
2. 2014年創業推進補助金の概要と、受け取るためのテクニック!!
開催日 2014年 3月13日木曜日 13時~17時
講師 川上 準司 松川 幸弘
開催場所 国際センターファッションビル 10階 Room106
※国際センターファッションビルのアクセス案内は→こちらから

住所:東京都墨田区横網1−6−1

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1966年12月21日兵庫県出身。

学生時代にピースボートに乗り世界旅行へ出掛け、航海中に偶然知り合った某有名漫画家に誘われた事をきっかけに初めての渡泰を果たす。

これをきっかけにタイ、マレーシア、シンガポール、フィリピンとアジア各国を旅する。『人間の原点とは?』『生きるとは何なのか?』を自問自答しながら東南アジア諸国を旅する。


そのうちに、タイの魅力に憑りつかれ、『就職するのが当たり前』と言われていたバブル経済の真っ只中に大卒後に単身、渡泰する。

日本国内で、大学時代の同級生が高額な初任給を取る中、当時、"時給100円"の現地アルバイトで極貧生活を送りながら日系製造業のタイ駐在員として最年少24歳で採用される。

30歳の誕生日を機に独立するも3年で撤収、その後は無職生活を経験し、 外資系、日系企業の駐在員として復帰する。

外資系時代はトップ営業マンとして活躍し、日系企業ではゼネラルマネージャーを歴任。
タイ・インドネシアを中心に、フィリピン、マレーシアに駐在員として派遣される。

その後独立。

現在ではアジアを中心に、物流事業、教育事業、貿易業、物販、M&A、不動産、インターネット事業、
コンサルティング事業など数多くの事業を展開している。

また、実際に数多くのビジネスを自ら展開している経験を生かし、アジアへ進出する企業、起業家のサポートそしてタイ在住23年の信頼と実績から、多くの華僑、アジア財閥企業と日系企業とのパイプ役としても活躍している。

2013年現在、タイ在住23年目。

タイ語、英語、インドネシア語など4.5ヶ国語を操るマルチリンガルであり、事業家としても幅広い経験とナレッジの深さを高く評価されている。

「タイ語でタイ人にビジネスセミナーを開催出来る唯一の日本人」として、タイ国内の企業から高く評価され、講演依頼やセミナー依頼が殺到している。

一般社団法人csvoice協会 代表理事
経済産業省「経営革新等支援機関」認定
アット・ビニット株式会社 代表取締役
フィッツコンサルタント株式会社 代表取締役

税理士。ビジネスモデルコンサルタント。


■顧問先の問題解決に注力する中で、独自のアイディア発想法「逆U理論」を構築。国内&海外で6件のビジネスモデル特許を取得。税理士事務所代表として、ビジネスモデルの発明家として、顧問先の売上アップを支援するコンサルタント。

■経済産業省の補助金申請者を地元銀行、信用金庫と連携して支援。獲得・支援補助金累計1億5000万円超(チーム)

■税務、コンサルティング、マーケティングの専門企業を持ち、様々な事業規模の企業を支援。税務顧問先は一部上場企業から、地元有力企業、個人事業主まで。マーケティング支援先には、ハンバーガーFC、フライドチキンFC、キャリア系携帯ショップ、石油元売東海支社、全国最大手SS販売店、その他地元有力企業他。経営者&営業マン育成コンサルティングを行なう。

■2013年、顧問先の売上アップを支援する税理士事務所の全国組織「一般社団法人csvoice協会」を設立、代表理事に就任。「顧客の顧客創造-Your problem,also my problem.」をミッションとし、中小企業の経営支援を行なっている。

■2000年、NTTドコモ ビジネスプレゼンテーションフォーラム入選、2003年、大前健一 ビジネスジャパンオープン入賞、メディア:ワールドビジネスサテライト、NHKニュース、日本経済新聞(全面広告)、NTTドコモ広報誌、中部経済新聞、他

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